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医理工学院グローバルセンター

イベント

【お知らせ】8月18日(日)The 11th GCB Biomedical Science and Engineering Symposiumを開催いたします

北海道大学大学院医学研究院医理工学グローバルセンターでは、8月18日(日)に、国際シンポジウム「The 11th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします。本シンポジウムは、毎年「医理工学」をテーマに、米国スタンフォード大学が共催する国際シンポジウムです。第11回目となる今回は、「放射線治療および画像診断におけるAI」に焦点をあて、各領域の最先端でご活躍される多彩な研究者を国内外からお招きし、最新の研究や今後の展望について講演・議論します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。プログラムなど詳細については、GCB Website(EN)をご確認ください。

第9回日本台湾放射線腫瘍学シンポジウムが8月17日(土)・18日(日) 同時開催されます。

 

【開催概要】

日時:2024年8月18日(日)

会場:北海道大学医学部 学友会館フラテホール

形式:ハイブリッド形式(現地開催およびLive配信併用)

参加費:無料(事前登録制)

言語:英語

申込方法:Registration form より事前登録をお願いいたします。(2024年8月12日締切)

※オンラインでWeb視聴を希望される方には参加URLをお送りいたしますので、上記フォームより事前参加登録をお願いいたします。現地参加の場合は、事前参加登録不要です。

問合せ先:北海道大学 大学院医学研究院  医学研究院医理工学グローバルセンター

Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】北海道大学医療AIシンポジウム(ハイブリッド開催)のご案内

2023年8月5日(土)13:00より、北海道大学医学部フラテホールにて「第2回北海道大学医療AIシンポジウム」が開催・Zoom配信されます。現地参加は150名まで、オンサイン参加ともに事前登録(無料)が必要です。詳細は下記ポスターまたはウェブサイトをご参照ください。

【お知らせ】8月20日(日)The 10th GCB Biomedical Science and Engineering Symposiumを開催いたします

今夏、北海道大学大学院医学研究院医理工学グローバルセンターでは、8月20日(日)に、国際シンポジウム「The 10th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします。本シンポジウムは、毎年「医理工学」をテーマに、米国スタンフォード大学が共催する国際シンポジウムです。北海道大学、スタンフォード大学、国内研究機関をはじめ、米国ジョンズホプキンス大学、韓国成均館大学、台湾長庚大学から世界を牽引する研究者をお招きし、医学物理学、放射線治療学、放射線生物学、画像診断学の各分野における最先端の研究発表が行われる予定です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。プログラムなど詳細については、GCB Website(EN)をご確認ください。

 

【開催概要】

日時:2023年8月20日(日)

会場:北海道大学医学部臨床講義棟2階 臨床大講堂

形式:ハイブリッド形式(オンサイト+Zoom)

参加費:無料(事前登録制)

言語:英語

申込方法:Registration form (google.com) より事前登録をお願いいたします。(2023年8月10日締切)

問合せ先:北海道大学 大学院医学研究院 医学研究院医理工学グローバルセンター

Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】7/4_GCB Special Seminar開催のご案内

7月4日(火)、北海道大学医学部臨床大講堂にて「GCB Special Seminar」を開催いたします。

今回はスタンフォード大学のDr. Elizabeth Kiddを講師としてお招きして「3D Printed and Customized Tools for Gynecologic Brachytherapy」と題しまして、婦人科がん(子宮頸がん等)に対する組織内放射線治療のご講演を予定しています。

本セミナーは、オンライン併用のセミナーではございますが、ぜひとも会場にお越し頂き、Kidd先生のお話を直接会場でご聴講ください。婦人科がんに関心のある方、医学生、初期研修医の皆様のご来場をお待ちしております。

詳細につきましては、下記ポスターをご参照ください。

 

会場にお越しいただく場合、事前参加登録は不要ですが、オンライン参加をご希望の場合は、URL送付のため、6/30(金)までに下記申込フォームより事前参加登録をお願いいたします。

 

 <開催概要>

日時:2023年7月4日(火)15:00~16:00

場所:北海道大学医学部臨床講義棟 臨床大講堂(Zoomによる同時配信あり)

講演者:Dr. Elizabeth Kidd (スタンフォード大学放射線腫瘍学放射線治療分野)

言語:英語

オンライン参加登録:申込Googleフォーム(申込締切:6月30日(金)まで)

お問合せ:医学研究院医理工学グローバルセンター(Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】6/17(土)第8回小児がん放射線治療セミナーが北大医学部フラテホールにて開催されます

医理工学グローバルセンター所属の橋本孝之准教授が当番世話人を務められます「第8回小児がん放射線治療セミナー」が
6月17日(土)北海道大学医学部学友会館フラテホールにて開催されます。現地・オンライン参加ともに、事前に参加登録が必要になります。
詳細についてはこちらをご参照ください。

【お知らせ】第10回GCB 医学物理サマースクール・第6回GCB分子生物医科学・診断学サマースクール8月開催決定

【現地開催:2023年8月21日(月)~8月25日(金)】

この夏、医理工学グローバルセンターは「第10回GCB 医学物理サマースクール」および「第6回GCB分子生物医科学・診断学サマースクール」を開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。

今年は4年ぶりに北海道大学医学部にて現地開催となります。学内講師やスタンフォード大学の講師に加えて、国内外の研究機関から海外から世界をリードする講師が講義を行います。ぜひ、ご応募下さい!

 

問合せ先:医理工学グローバルセンター (GCB)【Email】 gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】GCB Special Seminar開催のご案内

3月1日(水)、「GCB Special Seminar」を開催いたします。

今回はスタンフォード大学のDr. Serdar Charyyevを講師としてお招きして「最先端のスポットスキャニング陽子線照射」についてお話しいただく予定です。

本セミナーは、オンライン併用のセミナーではございますが、ぜひとも会場にお越し頂き、Charyyev先生のお話を直接会場でご聴講ください。皆様のご来場をお待ちしております。

詳細につきましては、ポスター資料をご参照ください。

 

会場にお越しいただく場合、事前参加登録は不要ですが、オンライン参加をご希望の場合は、URL送付のため、下記申込フォームより事前参加登録(2/27まで)をお願いいたします。

 <開催概要>

日時:2023年3月1日(水)10:15~11:00

場所:北海道大学医学部臨床講義棟 臨床大講堂(Zoomによる同時配信あり)

講演者:Dr. Serdar Charyyev (スタンフォード大学放射線腫瘍学医学物理分野)

言語:英語

オンライン参加登録:申込Googleフォーム(申込締切:2月27日まで)

お問合せ:医学研究院医理工学グローバルセンター(Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】北海道大学医療AIシンポジウム(ハイブリッド開催)のご案内

11月5日(土)13:00より、北海道大学医学部フラテホールにて「第1回北海道大学医療AIシンポジウム」が開催・Zoom配信されます。現地参加、オンライン参加ともに、事前に参加登録(無料)が必要になります。詳細は下記ポスターをご参照ください。

【お知らせ】北海道大学大学院医理工学院 第6回学生研究発表会及び企業研究交流会のご案内

11月16日(水)13:00より北海道大学大学院医理工学院 第6回学生研究発表会を開催いたします。

参加をご希望の方はフォームより事前に申し込みが必要となります。

後日、運営事務局よりミーティングURL・会場案内をお送りします。

詳細につきましては、ポスター資料をご参照ください。

※人数制限等により、ご期待に沿えない場合がございます。予めご了承下さい。

【ご報告】国際シンポジウム「The 9th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催しました

 医学研究院医理工学グローバルセンターは、8月20日(土)・21日(日)にスタンフォード大学放射線腫瘍学科と合同で第9回GCB国際シンポジウム(The 9th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium)を開催しました。9回目を迎えた今年度は、昨年度のオンライン開催から進化させ、感染対策を講じた上で医学部百年記念館をオンサイトの会場とし、オンラインを併用したハイブリット形式により実施しました。国内外からトップクラスの研究者が集結し、医理工学分野における最先端の研究発表及びディスカッションが二日間にわたって繰り広げられました。

 本シンポジウムはスタンフォード大学のQuynh-Thu Le教授による開会の挨拶で幕を開け、一日目は医学物理学及び放射線治療学、二日目は放射線生物学・画像診断学の4つのセッションで構成されました。会場にて講演を行ったのは本学の研究者のほか、本センターの客員研究員でもある京都大学の南ジンミン准教授、更に、今回は3年ぶりに海外からの招へいが実現し、トルコからボアズィチ大学のBurcin Unlu教授、米国からは、スタンフォード大学のGreg Zaharchuk教授、基調講演を行ったデューク大学のPaul Sperduto客員教授の3名が来日され、講演を行うのみならず、コロナ後の国際連携の再起に向けての関係構築も醸成される大変貴重な機会となりました。また、スタンフォード大学のXuejun Gu准教授、タイチュラロンコン大学のAnussara Prayongrat講師、米国カリフォルニア大学サンフランシスコ校のMary Helen Barcellos-Hoff教授がリモートで講演を行ったほか、環境科学技術研究所の島田義也理事長、量子科学技術研究開発機構の飯塚大輔主任研究員を含む多彩なディスカッサントがリモートもしくは現地で登壇し、活発な議論が交わされました。最後に、本センター副センター長の久下裕司教授による閉会の挨拶があり、全ての登壇者と参加者への感謝が述べられ、盛会の内に終了しました。

 当日は、本学関係者のみならず、現地には延べ81名、オンラインでは40か国を超える国々から200名以上が聴講しました。時差等の都合により、当日聴講ができない参加登録者も多くいることから、当日の収録映像は後日オンデマンド配信を行いました。本センターでは今後もスタンフォード大学を始めとする世界トップクラスの研究者グループとの連携を更に強化し、国際性を担保した研究開発と人材育成を行ってまいります。

【ご報告】第9回 GCB 医学物理サマースクール・第5回 GCB 分子医理工学サマースクールを開催いたしました

 医学研究院医理工学グローバルセンターは、8月22日(月)から8月26日(金)の5日間にわたり、スタンフォード大学放射線腫瘍学科と合同で第5回GCB分子医理工学サマースクール及び第9回GCB医学物理サマースクールを開催しました。過去2年間はオンライン開催を余儀なくされましたが、今年は国内からの参加者のみ対面での参加を可能としました。一方で、未だ日本への新規入国が容易ではないことから、海外からの参加は今回もオンラインに限定しましたが、医理工学院の協力のもと各講義室の設備を整え、実際に講義室で行われている授業及び現地で受講する参加者の様子をライブ配信する「ハイフレックス授業」を実施しました。

 本サマースクールは、毎年多彩な講師をお招きしています。今年は、スタンフォード大学から3名、トルコボアズィチ大学、京都大学、量子科学技術研究開発機構からそれぞれ1名の外部講師をお招きし、本学からは、医学研究院、工学研究院、保健科学研究院、歯学研究院、理学研究院、北大病院、アイソトープ総合センター、獣医学研究院所属の教員が全編英語で講義を行いました。医理工学サマースクール、分子医理工学サマースクールともに、基礎や理論、応用研究、実習、デモンストレーションを網羅した包括的な講義がバランスよく組み込まれ、講義形式の授業に加えて、対面参加者には現地での実習や施設見学、オンライン参加者には最先端技術にふれるデモンストレーションやバーチャル施設見学を行い、それぞれの参加方法に応じたプログラムを提供するという工夫がなされました。さらに、サマースクール参加者が自身の研究発表を行う時間を設けたことにより、参加者同士の研究交流が一層深められ、本学の学生に対してアドバイスを行う姿も見られました。

 世界各国から96名の応募があり、本センターの教員による厳正な選考の結果、エジプト、ルーマニア、ベネズエラ、メキシコ、フランス、イエメン等の初の参加国を含む過去最多の29か国から、医学物理サマースクールには28名、分子医理工学サマースクールには24名が参加しました。また、今年は2年ぶりにHokkaido Summer Instituteの科目としても同時開講し、5名の履修登録がありました。サマースクールの最終日に実施した参加者アンケートからは、非常に有意義なイベントであったと好評を得るとともに、海外からオンラインで参加した方からは、対面での参加を希望する声が多く寄せられました。参加者からの意見を踏まえ、内容をさらにブラッシュアップして次年度も本サマースクールを開催する予定です。

【お知らせ】8月20日(土)、21日(日) 「The 9th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします

このたび、北海道大学大学院医学研究院医理工学グローバルセンターでは、8月20日(土)21日(日)に、国際シンポジウム「The 9th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします。

本シンポジウムは、毎年「医理工学」をテーマに、米国スタンフォード大学が共催する国際シンポジウムです。
北海道大学・スタンフォード大学の研究者のみならず、今回は米国デューク大学メディカルセンター、カリフォルニア大学サンフランシスコ校、トルコボガズィチ大学、タイチュラーロンコーン大学から世界を牽引する研究者をお招きし、医学物理学、放射線治療学、放射線生物学、画像診断学の各分野における最先端の研究発表が2日間に渡って繰り広げられます。

参加ご希望の方は、本シンポジウムウェブサイト内のRegistrationより事前登録をお願いいたします。参加登録は無料です。

なお、事前登録を行って頂いた方を対象に、後日オンデマンド配信を行う予定です。
オンデマンド配信での視聴のみご希望の方も、必ず事前登録をお願いいたします。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【開催概要】

日時:2022年8月20日(土)~21日(日)

会場:北海道大学医学部百年記念館

形式:ハイブリッド形式(オンサイト+Zoom)、オンデマンド配信

参加費:無料(事前登録制)

言語:英語

申込方法:Registration form (google.com) より事前登録をお願いいたします。(2022年8月10日締切)

プログラム:下記ホームページをご覧ください

ウェブサイト:https://www.ec-pro.co.jp/the9thGCB/

主催・問合せ先:北海道大学 大学院医学研究院 医学研究院医理工学グローバルセンター

Tel: 011-706-8511

Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】第9回GCB 医学物理サマースクール・第5回GCB 分子医理工学サマースクール8月開催決定

【ハイブリッド開催:2022年8月22日(月)~8月26日(金)】

この度、医理工学グローバルセンターでは、「第9回GCB 医学物理サマースクール」および「第5回GCB 分子医理工学サマースクール」を下記の通り開催いたします。

今年度も、北海道大学の学内講師にスタンフォード大学の講師が加わり、さらに国内研究所や海外から世界をリードする講師が講義をライブあるいはオンタイムで行います。ぜひ、ご参集下さい!

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「第9回GCB 医学物理サマースクール」について
医学物理を中心とした医理工学の理論のみならず最先端技術にふれるデモンストレーションも紹介します。

「第5回GCB 分子医理工学サマースクール」について:
放射線生物学や分子イメージング等医理工学の基礎、応用研究、実験実施方法などの理論とデモンストレーションを網羅した包括的な講義内容です。

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開講日程: 令和4年8月22日(月)~8月26日(金)

開催場所: 北海道大学医学部・Zoomミーティングシステムによるハイブリッド開催(詳細は参加者に通知いたします)

プログラム: [医学物理サマースクール]&[分子医理工学サマースクール]

参加費: 無料

使用言語: 英語

対象: 院生・ポスドク・教職員等 *コースを修了された方には修了証をお贈りいたします。

申し込み方法:参加希望者は、【2022年6月24日(金)】までに[申込書]よりお申込みください。

必要書類:Curriculum Vitae(CV)(研究の経緯歴/業績等)

選考結果:GCBにて選考審査後、7月末までに個別にメールにてご連絡いたします。

問合せ先:医理工学グローバルセンター (GCB)【Email】 gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】3月22日(火)、23日(水) 「The 8th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします

このたび、医学研究院医理工学グローバルセンターでは、3月22日(火)23日(水)に、国際シンポジウム「The 8th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium」を開催いたします。

8回目となる本シンポジウムでは、米国スタンフォード大学・ペンシルベニア大学、英国オックスフォード大学、北海道大学をはじめとする国際的に著名な放射線科学分野の研究者による発表が2日間に渡って繰り広げられます。

プログラムは、1.中枢神経系放射線治療、2.核医学と放射線治療、3.陽子線医学物理、4.放射線生物、5.画像診断、6.特別講演からなります。

参加をご希望される方は、本シンポジウムウェブサイト内のRegistrationより事前登録をお願いいたします。登録料は無料です。当日ご都合が付かない方もいらっしゃると思いますので、事前登録を行って頂いた方を対象にオンデマンド配信も準備いたします。 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【開催概要

開催期間:2022年3月22日(火)~23日(水)

開催方法:Zoomによるオンライン開催、オンデマンド配信

申込方法:Registration form (google.com) より事前登録をお願いいたします。(2022年3月13日締切)

プログラム:添付ファイルをご覧ください

ウェブサイト:The 8th GCB Biomedical Science and Engineering Symposium (c-linkage.co.jp)

主催・問合せ先:北海道大学 大学院医学研究院 医学研究院医理工学グローバルセンター

Tel: 011-706-8511

Email: gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

【お知らせ】サマースクールの講師リストを掲載いたしました

【オンライン開催:2022年2月28日(月)~3月4日(金)】

「第8回 GI-CoRE GCB 医学物理サマースクール」および「第4回 GI-CoRE GCB 分子医理工学サマースクール」のご案内

この度、医理工学グローバルセンターでは、「第8回 GI-CoRE GCB 医学物理サマースクール」および「第4回 GI-CoRE GCB 分子医理工学サマースクール」を下記の通りオンライン開催いたします。

今年度も、北海道大学の学内講師にスタンフォード大学の講師が加わり、さらに国内研究所や海外から世界をリードする講師がオンライン講義をライブあるいはオンタイムで行います。

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「第8回 GI-CoRE GCB 医学物理サマースクール」について:医学物理を中心とした医理工学の理論のみならず最先端技術にふれるデモンストレーションも配信します。

「第4回 GI-CoRE GCB 分子医理工学サマースクール」について:放射線生物学や分子イメージング等医理工学の基礎、応用研究、実験実施方法などの理論とデモンストレーションを網羅した包括的な講義内容です。

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開講日程 :令和4年2月28日(月)~3月4日(金)

施方法  :ZoomによるWeb開催(詳細は申し込み者に通知いたします)

プログラム:別添のとおり(【1】【2】

講師リスト:別添のとおり(【医学物理サマースクール】【分子医理工学サマースクール】

参加費  :無料

言語   :英語

対象   :院生・ポスドク・教職員等

*コースを修了された方には修了証をお贈りいたします。

申込方法 :既に受付は終了いたしました。

☆選考結果は個別にメールにて12月末までにご連絡いたします。

問合せ先 :医理工学グローバルセンター(担当:山田)

Email  :gcb@pop.med.hokudai.ac.jp

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【お知らせ】北海道大学大学院医理工学院 第5回学生研究発表会・企業の皆さまとの交流会のご案内

11月17日(水)13:00より北海道大学大学院医理工学院 第5回学生研究発表会・企業の皆さまとの交流会のご案内を開催いたします。

今年度も昨年度同様、昨今の社会情勢を鑑み、オンラインにて開催致します。 参加をご希望の方は事前に申し込みが必要となります。 下記アドレスに参加の希望、所属、氏名を記載し、11/15(月)までにご連絡ください。 運営事務局よりミーティングURLをお送りします。 詳細につきましては、下記ポスター資料をご参照ください。

申込受付アドレス:radmse@med.hokudai.ac.jp 担当:放射線医理工学教室

※人数制限等により、ご期待に沿えない場合がございます。予めご了承下さい。

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